tomatos's tomblr

× お待ちしています。

○ お待ちしております。


× よろしくお願いします。

○ よろしくお願いいたします。


× うかがわせていただきます。

○ うかがいます。


× いかがいたしますか?

○ いかがなさいますか?


× ご覧になられましたか?

○ ご覧になりましたか?


× お目にかかりますか?

○ お会いになりますか?

細かいことですが、メールを受け取ったあと気にする方は気にされます。一通りおさえておくとよいかと思います。


また上から目線にならないように気をつけたいというのもあります。

例えば「特に問題ありません。」「別に構いません。」というのは目上の人には使いません。

× 特に問題ありません。

× 別に構いません。

○ そのまま進めていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。


語尾をソフトにする表現もおさえておくとよいかと思います。

× ご連絡ください。

× お返事ください。

○ ご連絡いただけると幸いです。

○ ご返事をいただけると助かります。


× それでいいです。

○ そちらでお願いいたします。

○ ~でぜひ、お願いいたします。

○ ~が私も、よいと思います。

ざっとあげてみましたが、これらはほんの一例で、他にもメールで使うと良い言い回しは多々あります。

おさえておきたいメールで使う敬語 - かみんぐあうとっ (via uinyan)

最近は「いただく」が気になる。「〜していただきたい。」は敬語じゃないよね。

(via pipco)

チベット医学では、全ての生き物は生まれながらにして病んでいると説く。病気はうつろいやすい肉体の中にすでに潜在する。つまり病んでいることこそ人間存在の根幹のありよう、生すなわち病なのだ。

前うちの風俗に来た赤ちゃんプレイ客

よちよちいいこでちゅねー

ママのおっぱいおいちい!おいちいいい!(射精)

いっぱいでまちたねー

あー、お疲れ(おっさん声)
きみ出産経験ないでしょ?育児ってそんなんじゃないんだよね

うるせえ

2012/11/27

■ アイアンドームの迎撃率が90% ■

私達は数字に騙され易い。

今回のイスラエルとパレスチナの紛争で注目されたのは
イスラエルの配備した迎撃ミサイルのアイアンドーム。

日本の報道では、その迎撃率は90%だそうです。


「!?・・・90%って、高すぎるんじゃないか?」
そう思って調べてみた数字が以下の通り。


1) パレスチナの発射したロケット弾の総数  1160発
2) イスラエルの迎撃したミサイルの数     360発
3) アイアンドームの的中率           87%

あれあれ、360 ÷ 1160 = 31%です。

では的中率87%は何かと言えば、発射されたアイアンドームの的中率です。

4) 発射されたアイアンドームは        413発
5) その内、的中したのが           360発
6) 撃ち漏らしが                53発

アイアンドームが配備されているのは都市部ですから、
全てのロケット弾を打ち落とす必要はありません。

ですから、1160発という総数は無視出来ます。
問題は、撃ち漏らしの53発です。

■ ロケット弾は一発500ドル、アイアンドームは一発4万ドルから10万ドル ■

パレスチナが保有するロケット弾は1発500ドル程度だそうです。
ハマスはロケット弾を数万発保有していると言われています。
(多分、エジプトのムスリム同胞団経由)

対するアイアンドームのコストは1発4万から10万ドルだとか・・・。
これを数万発も配備する事は不可能です。

例えば、ハマスが1万発のロケット弾をテルアビブに打ち込めば、
テルアビブは廃墟になるという事。

仮に、イスラエルが1万発のアイアンドームをテルアビブに配備しても
1300発のロケット弾が撃ち漏らされて、テリアビブに落下します。

では何故ハマスは1万発のロケット弾を打ち込まないのか?
それは、イスラエルが核兵器を所有しているからです。

本気でイスラエルを攻撃したら、100倍の仕返しが返って来る。
1万発のロケット弾の代償は、人すら住めなくなったパレスチナの大地。

だからハマスは数万発のロケット弾を保有しながらも、
イスラエルの防衛力に見合った1160発を発射して
イスラエルの選挙に強力する一方で、ハマスの雄姿をパレスチナ人にアピールします。

ここら辺が、中東の阿吽の呼吸なのでしょう。
適当な所で、エジプトが仲裁に入り、レフリーストップというのもお約束。

146 名前: おろし金(栃木県)[] 投稿日:2010/02/23(火) 17:51:55.55 ID:W/ndlOr8

ロック;お前が好きだ 愛してるぜベイビー

ハードロック:お前と夜のハイウェイぶっ飛ばすぜ 朝まで愛し合おうぜベイブベイブ

メタル;お前が俺の心に創った闇が俺をおしつぶす お前は俺を狂わすデーモン

スラッシュメタル;そもそもお前など存在しなければよかったのだ 心の中でお前を犯すそして俺は殺されるキャイーン

デスメタル;お前を頭から食っちゃうぜ お前のまんこを食っちゃうぜぼえええぇぇ

ブラックメタル;教会を燃やす もはや神は存在しない 俺がイエスの喉を切り裂いてやった 愛するお前(悪魔)のために

メロスピ;故郷のため、家族のため、そして愛するお前のため、命を懸けて残虐なる王と戦おう ピロピロピロピロ

草食男子を男らしくしたいなら「ヘヴィメタル」を聴かせろ!

(via zaregoto58) (via azsa2go) (via crakka)

テクノだとどんな感じかな。

(via dj-satosato)

(via uxnxcxox)

(via junkichi)

(via mitukiii) (via quote-over100notes-jp) (via yuki76y) (via huzitaka) (via sivamuramai) (via yoshimuraspeed)

|A`) 君に胸キュン~(ダメ?)

(via nise3kawan) (via futureisfailed)

イスラエルとパレスチナ過激組織ハマスとの緊張が高まる中、ハマスは数百ものロケットをイスラエルに打ち込んだが、けが人の報告はなく、猛攻のインパクトは少ないようだ。このイスラエルの効率的な防衛を支えているのが世界最新鋭ミサイル防衛システム、アイアン・ドームだ。

情報にはばらつきがあるが、ハマスは9日午後までに175から250基のロケットをイスラエルに打ち込んだと言われている。イスラエル軍によれば、うち45基がエルサレムやテルアビブ、ハデラといった主要都市を標的としていた。アイアンドームは、飛んでくるロケットが人口稠密地に向かっているかどうかをレーダーで評価し、被害を未然に防ぐのに利用されている。

「レーダーがロケットの発射を検知し、その経路をコントロールセンターに送り、センターが攻撃地点を計算します。迎撃が適当と認められれば、迎撃ミサイルが発射されます。けが人の出ない場所で、迎撃ミサイルの弾頭がロケットを処理するというわけです」とイスラエル国防軍はCNNに語った。迎撃装置は、指令センターとの連絡が取れなくなった場合も、独立して稼働するという。

2007年以降、ガザ地区を統治するパレスチナ過激組織ハマスとイスラエルの間の緊張は、3人のイスラエル人少年たちがヨルダン川西岸地区で誘拐・殺害されて以来高まっている。イスラエル側は、殺害はハマスの仕業と非難し、ハマスのメンバー及び関係者の逮捕によって報復、ハマスによるロケット攻撃が始まった。戦闘はなお終息しそうにない。

イスラエルがアイアンドームの建設を始めたのは2007年のことで、イスラエル国防軍の情報が正しいなら、これは圧倒的な成功を収めていることになる。イスラエルとハマスが最後に衝突したのは2012年11月のことで、1,500発のロケットがガザ地区から発射された。

2012年、イスラエル軍は、84%のミサイルが撃墜されたと述べた。イスラエル紙ハアレツによれば、7日夜から9日午後にかけての迎撃成功率は90%に達し、ロケットによる攻撃や重症者はほとんど出ていないという。

10年ほど前にアイアンドームを開発したのは、イスラエル政府所有の軍事技術会社、ラファエル先進防衛システムズだったが、米議会調査局によれば、米国もこのプロジェクトには少なからぬ投資をした。ドームのバッテリーに5000万ドル、ミサイル1基に6万2000ドルなど、研究開発に2億3500ドルを提供しているという。

オバマ米大統領もかつて、「このプログラムはイスラエルの人々に安心と安全保障を提供するために緊要だ。イスラエル国内のミサイル攻撃を阻止してきたプログラムだ」と述べたことがある。

この48時間を見る限り、このシステムにほとんど失敗は許されない。アイアンドームは1基を撃墜し、別の2基は南部イスラエル、ディモーナの開けた土地への着弾を許した。ディモーナはイスラエルの原子炉のある場所で、エルサレム・ポスト紙によれば、原子炉に損傷はないというが、この事例はミサイル攻撃の脅威を高めるものだ。

ハマスとの緊張関係が変化すると、非常に多くの市民の命が危険にさらされるため、アイアンドームは常にアップデートされており、これから拡大していくだろう、とイスラエル空軍当局は言う。米国議会が2015年にそのための予算を6億8000万ドル追加的に承認したことが、さらなるカンフル剤となった。

「ハード的にもソフト的にも、パイプラインには改善の余地がある。正確に何があるか、いつ運用が開始されるかは分からないが、我が国は(パレスチナのロケット開発と)競争状態にあり、システムを常にアップデートしておく必要がある」。ガーディアン紙は、ラファエル社幹部が今年初め、ジェーンズ・ディフェンス・ウォークリーにこう語ったと伝えた。

やさしい人は、人間や物事に対する期待値が低いような気がする。

厄介なのは国内だ。この数年でハラルビジネスがカネになるとみて、ハラルマーク発行団体が乱立。かつて1ケタだった団体数が、今や80とも90ともいわれるほどに増大している。イスラムの教えに厳格な団体もあれば、明らかにブームを当て込んで設立されたとみられる団体など、まさに玉石混淆状態なのである。

飲食店の店頭にハラルマークを貼ることは、豚肉、アルコールを置かないのはもちろん、鶏肉や牛肉もイスラム教の戒律に従って処理している、と約束すること。さらに食材がハラルでも、調理方法がハラルでなければ、それはハラルな食事とならない。野菜は基本的にハラルだが、過去に豚肉を切った包丁で野菜を刻むだけで、その野菜はハラムになる。

「混ざり合わなければ問題ないと聞いています」。アルコールを提供している、あるハラルレストランの従業員は言い切った。提供しているのは缶ビールで、調理過程で食材に混入するおそれはない。しかし、アルコールそのものがハラムであるうえ、使用しているビールのコップをほかの食器と一緒に洗っている。

「旅行中ならば、ある程度戒律を逸脱しても、大丈夫だと聞いている。だから厳密なハラルフードでなくてもいいはず」と、決めつける飲食業者もいる。これに対し、「これくらいいいだろうと提供者が判断するものではない。食べる人の判断に任せるべき」と、日本ハラール協会のレモン史視・理事長は憤る。

オリンピック柔道はもはや柔道ではないなんて言っていた自分をここまで恥じる日が来ようとは思っていなかった。
 
僕が部活で教わった柔道の先生は、畳の上での巌のような荘厳さと畳を出てからの朗らかな柔和さと、その節の見事さそのものが僕ら未熟が侮る余地を完全に消していたように思う。竹刀は待たず、両手親指を帯の結び目辺りに突っ込んで、仕切りにすり足をしながら技の危険や未熟を見つけると黙って止めて自ら形を取って直していく先生だった。
県大会に出れば、先生の周りに他校の指導者たちの人垣ができた。「先生すげえなあ!えらいんやなあ!」と先生の柔和さに甘えて度を越した言動をする僕ら未熟ににこにこと笑いながら、「相手の礼は自分の礼」とよく教わった。その意味がわかるのはずっと後になって僕が柔道を辞めてからだけれど、今も間違いのない処世訓として生きている。
 
道場を含めて6年間、僕は暴力をひとたびも受けなかった。それは誇張でも嘘でもない。寒稽古など、自分の心身を苛める修験の類はあったが、水絶ちなどを含めて強制された覚えはない。
柔道とは、武術から暴力を廃し形として技に転ずることで、自他の武力への向き合い方を修めるものだと習った僕らにとって、暴力はすなわちもっとも初歩の未熟だった。自然、先輩も畳の上ではその横暴さを完全に律したし、逆にそれができない者には居辛い世界だったように思う。
 
柔道はなぜ、畳の上でやるのか。ある日、生意気に穿った答を引き出そうと、そう聞いた頭でっかちの僕に、柔らかに先生は言った。
「投げられても、痛くないようにな」
それが柔道の極意だと、僕は信じている。

日本人にとってフィンランドは、北欧デザインのインテリア雑貨やムーミン、サンタクロースなどで知られる国だ。 飛行機で9時間半とヨーロッパの中で最も近く、フィンランドへの日本人観光客は毎年20%増加しているという人気ぶりだ。

一方、フィンランドが親日国になったきっかけは、100年以上前にもさかのぼる。
1904年の日露戦争当時、フィンランドは帝政ロシアの支配下にあった。
小さな島国である日本が大国ロシアを倒したことで、日本人へのイメージは強烈なものとなり、フィンランド独立への希望が生まれた。

1917年、ロシアからの独立を果たすが、フィンランドとスウェーデンの間に位置するオーランド諸島の領有権をめぐり、両国間で対立が起こった。
それまでロシア領だったオークランド諸島をフィンランドに組み入れようとしたところ、「ロシアに占領される前はスウェーデン領だった」として、スウェーデンが待ったをかけたのだ。

1920年、両国は国際連盟に提訴。調停の責任者は、当時国際連盟の事務次長を務めていた新渡戸稲造。後に”新渡戸裁定”と呼ばれる解決方法とは、「フィンランドに主権を与えるが、言葉や文化習慣はスウェーデン式に」というものだった。

住民が古くからスウェーデン語を使っていたことを尊重し、同時にオーランド諸島に自治権を与え、非武装中立地域としたのだ。1921年、ジュネーブの国際連盟本部で調印され、一滴の血も流さず両国を平和へ導いたことは、今も語り継がれている。